心が読まれ、その心に話かけられる。

これは、一昔前なら、『電波!?』などとして、
ちょっとおかしな人が口走る現象の一つとして
よく知られていたが現在では、完全に技術的に確立され、
必要な機材さえ揃えば、可能な現象、犯罪
の一つとして否定出来ない状態にある。

(その証拠は、東京都にも認められ
NPOとなったNPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク
URL:http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/を参照。)

その中で、大阪府北部、豊中市に8年(平成12年)
前から、そして、現在に至ってもその犯行を行っている犯人と
その被害を受けている被害者がいるという都市伝説がある。

これは、非常に奇異な現実と状況で、今まで、
この犯罪、過去の言葉では、『電波』っと言われて
いたこの行為、犯罪が、なかなか世間に認められ
なかったことが原因で、そのことで、世間、警察にこの犯行を知られずに
済んでいた犯人が現在、世間に認められたことによって、8年前に被害者の
殺害に失敗した犯行を隠蔽、証拠隠しを行おうと今尚、必死に被害者に
電磁波を送信し続け、精神的崩壊、自殺等、殺害目的で付け狙っているという恐ろしい伝説なのである。